『リニューアル版:Three Questions プログラム』は会話初心者様にオススメできないのでレビュー

※本作『リニューアル版Three Questions』は2017年現在:販売停止中です。『TOMプログラム』と名称変更してメルマガ読者向けに販売しています(ブログ読者様より情報提供)

以前、追加コンテンツ公開とのことでレビューを先送りにしていた、株式会社KABUTOの出水聡さんの会話教材『リニューアル版:Three Questions プログラム』ですが、追加分を視聴しましたので正式レビューします。

■前回の記事はこちら↓
>>【追記有】新作・旧作の違いは?『Three Questions プログラム(出水聡)』の一部を視聴してみたのでレビュー

レビューが長くなるため結論から先に書きますが、「『モテ会話マスタープログラム』を習得済み、かつ『ガールズマインドハッカー』を読了済みの、脱・会話初心者様にとってはA級、会話超初心者様にとってはC級」という内容でした。

購入者専用サイトによると、今後も新コンテンツが追加されるとのことですので、本来であれば全て出揃ってからレビューを書くべきなのかもしれません。

ですが、教材のメインテクニックに関しては語り尽くされている感があったのと、6月に追加された新コンテンツにそれほど重要性を感じなかったため、今後さらなるコンテンツが追加されても「基本的なテクニックそのものに大幅な改変はない」と判断し、一旦ここで正式レビューを書くことにしました。
※今後の追加コンテンツにより、基本的なテクニックに大幅な改正などがあった際はこちらのページで追加レビューします。

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※本作『リニューアル版Three Questions』は2017年現在:販売停止中です。『TOMプログラム』と名称変更してメルマガ読者向けに販売しています(ブログ読者様より情報提供)

以下、詳細をまとめます。

■参考ページ:
>>旧作「Three Questions!進化型ファイナル完全版」のレビュー

『リニューアル版:Three Questions プログラム』を使える人の「条件」について

前回の記事にも書いたように、『リニューアル版:Three Questions プログラム』(以後、『Three Questions プログラム』)を実践するにあたっては、『モテ会話マスタープログラム』を習得済みであることが推奨されています。これは、著者である出水さんが教材内で述べていることです(※教材内動画:「基礎編」ステップ5の7分15秒目付近)。

そのため、会話初心者を自認している方は買うべきではありません。おそらく難易度が高すぎて挫折します。

本作『Three Questions プログラム』は、あくまで『女性との雑談が苦ではない』『女性を笑顔にさせる楽しい会話の理論が分かり、実践もできる』というモテるための会話で脱・初心者を果たした方を対象としている教材ですので、そこは間違えないように気を付けてください。

ただし『モテ会話マスタープログラム』を習得し、脱・会話初心者を果たした方であれば、『Three Questions プログラム』は有益な教材です。

というのは、本作は脱・会話初心者様向け教材『ガールズマインドハッカー』の動画版として視聴する意味においては、最適の教材だからです。『モテ会話マスタープログラム』を「習得済み」、『ガールズマインドハッカー』を「読了済み」と書き分けたのはそのためです。

『Three Questions プログラム』の2つ目の質問と3つ目の質問は、『ガールズマインドハッカー』内で使われている質問内容と目的、および役割が一致しています。

加えて、『Three Questions プログラム』の基礎編とも言える『モテ会話マスタープログラム』、および『ガールズマインドハッカー』両教材のスタンスも「女性を楽しませて笑顔にさせる会話」と言う点で一致しています。更には、彼女を作ることに成功したMさんも、

モテ会話マスタープログラムで重要だと解説されていたことが、ガールズマインドハッカーでも多く挙げられていて、どんな男を目指せばよいのか、頭にしっかりインプットすることができました。

と述べており、両教材の解説ではモテるために必要なポイントが、数多く共通していたことが分かります。

そのため

  • ガールズマインドハッカーは全て文章なので、イマイチ理解が進まず困っている
  • ガールズマインドハッカーの会話の雰囲気を実践動画で見たい

という方にとっては、本作『Three Questions プログラム』内の「発展編」で示されている、出水さんの会話実践ロープレが非常に役立ちます。『ガールズマインドハッカー』とも共通する、女性の心を開かせて恋愛モードに移行させていくための会話を、解説付きで視聴できるからです。

つまり『Three Questions プログラム』は、あなたが『モテ会話マスタープログラム』を習得済みであり、かつ『ガールズマインドハッカー』を読了済みであるという条件においてのみ、モテる会話をよりわかりやすく理解できる教材である、ということです。

『Three Questions プログラム』ってどんな教材?

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『Three Questions プログラム』は、「基礎編」「発展編」「発展版模擬デート」の動画コンテンツをメインとする、女性との心の距離を縮めることを目的とした会話テクニック教材です。

本作の前身である旧作(=『Three Questions!進化型ファイナル完全版』)は2015年に販売停止し、2016年にリニューアルして再販されたのが本作です。旧作は女性の悪事や殺したい人を暴露させる、という非常に後味の悪い会話を展開させていくため即残念教材認定したのですが、リニューアル後の本作では会話の雰囲気が明るく楽しいものへと一新されており、非常に好感が持てる会話になっています。

教材そのものには音声やテキスト教材は無く、全編動画(Youtubeの限定公開)で構成されています。基本的に購入者専用サイト上での視聴となりますが、MP4形式によるダウンロードも可能です。

各動画は「解説セミナー」と「実践ロープレ」で構成されており、解説されたテクニックを実際に使うにはどのように行えばよいのかが分かりやすく示されています。

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「基礎編」「発展編」「発展版模擬デート」のメインコンテンツの他には、KABUTO恋愛チームの白石さんと灰野さんによる会話テクニック実践動画(※ビリヤード解説動画のオマケつき)も付けられていますが、会話としては正直「発展版模擬デート」の出水さんの会話のほうが上手く・わかりやすく・かつ私好みでしたので、参考程度で良いと思います。

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実際に教材の中身を見てみると、「基礎編」では出水さんがテクニックの解説を行いつつ、KABUTO恋愛チームの白石さんと灰野さんがロープレを担当するという構成になっています。惚れる原理という基礎の基礎から、「Three Questions」を使うための準備、各質問の使い方と概要など、質問そのものではなくテクニック全体の概要をまず理解する、という内容になっています。

続く「発展編」ではさらに詳細に、各質問を掘り下げて解説を加えています。「基礎編」では漠然と示されているだけだった質問方法も、ポイントや注意事項を踏まえて「どのように会話を展開させていくか」「どのように女性から話を引き出すか」といった、より具体性のある解説になっています。

その「発展編」の解説は、その後の「発展版模擬デート」において更に理解しやすい内容になっています。この「発展版模擬デート」では、出水さん本人が実際に『Three Questions プログラム』の3つの質問を使って女性と会話していく様子が収録されているのですが、出水さん本人の「本気で行きます」との発言に違わず、「モテる会話としての理想形」が示されているレベルになっています。

会話のタイプは基本的に『モテ会話マスタープログラム』と同じで、会話の共通点も多くみられましたが、『モテ会話マスタープログラム』を会話の基本とするなら、『Three Questions プログラム』は会話の応用編といった印象を受けました。

さて、旧作のレビューにも書いたことですが「Three Questions」という会話テクニックは、質問そのものよりも「どのようにその質問を繰り出すか」ということをしっかり理解していないと逆効果となる側面を持っています。

質問内容は、著者の言葉を借りれば「過激な質問」で、「お酒の力を借りたほうが良い」たぐいのものです。そのため、質問だけしてもおよそ意味がないばかりか、おそらく嫌われてしまう可能性のほうが高すぎるため「どうしたら女性が質問に答えてくれるのか」をしっかりと理解しておく必要があります。

なので、しっかりと教材を読みこむことが必要となるのですが、「基礎編」で示されている白石さんと灰野さんのロープレは、「あまり良いとは言えない」内容でした。会話の基本書『モテ会話マスタープログラム』で解説されている会話の基礎を押さえていないばかりか、当の女性(=私)から見ると嫌悪感を感じる行動が見受けられたためです。

そのため、「基礎編」のみを視聴した前回のレビューでは「あまり良い教材ではないかもしれない…」という予想だったのですが、これは「発展編」に登場する出水さんの会話ロープレにより、良い意味で裏切られました。

やっぱり出水さんの会話は上手い

今回レビューするにあたり、「発展編実践ロープレ」で示されている出水さんの会話パートを全て視聴しましたが、素直に「こういう会話って良いな」と思えるものでした。質問そのものはかなり質問しづらい内容であるにもかかわらず、です。

というより、「女性に対して訊きづらい質問」「女性にとって回答しづらい質問」であるはずなのに、会話の雰囲気がこれほど明るく楽しくなっていることに驚きました。

旧作ではダークな雰囲気の会話でしたが、新作では女性側からかなり笑顔を引き出しており、私が見ても「この会話なら楽しいな」と思える雰囲気になっていました。出水さん本人が「本気で行きます」と言っただけある会話です。

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会話の基本書『モテ会話マスタープログラム』では、女性が話しやすい話題をメインとして場を盛り上げていく会話が解説されていますが、会話の応用編である『Three Questions プログラム』では、女性が話しづらい・回答しづらい話題をメインとして場を盛り上げていく、という応用編にふさわしい会話テクニックが解説されています。

以前、「友達止まりの男性」と「彼氏候補の男性」の違いについてという記事内でも触れましたが、女性にとっての彼氏候補となる男性は「当たり障りのない会話をしてくる男性」ではなく「女性の内面に踏み込んだ会話をしてくる男性」です。

『Three Questions プログラム』は、質問内容の一部が『ガールズマインドハッカー』と共通しています。パクリとかそういうことではなく、これが本当に「モテる男たちが使っている質問」なのだと思います。

リニューアル版である本作では旧作の質問にアレンジを加え、比較的回答しやすい形に変化させてきています。そのため、旧作に感じられた「イヤな感じ」がだいぶ抑えられ、その前後の会話を明るく楽しくすることで、女性も楽しんで回答しやすい作りになっています。

ちなみに『ガールズマインドハッカー』の動画版としては、過去に『連れ出し後会話テクニック』もオススメしていますが、『連れ出し後会話テクニック』はボディタッチを含めたカウンセラー系会話、『Three Questions プログラム』はボディタッチの解説は無く、純粋に明るく楽しい会話、という違いがあります。

ですので「ボディタッチを含めた会話を知りたい」と言う場合は『連れ出し後会話テクニック』、「ガールズマインドハッカーのように距離を急速に縮める会話をよく知りたい」と言う場合は『Three Questions プログラム』が良いです。

もちろん過去記事でも触れたように、「女性との距離が縮まっていない状態での過度なボディタッチは単なる痴漢」ですので、相手の女性とまだ距離感があるとか、距離を縮めていく手順がまだよくわかっていないという場合は、迷わず会話のみの『Three Questions プログラム』を選択してください。

では、女性目線で採点していきたいと思います。

※注:当ブログの方針により、本作も「年齢=彼女いない歴」の方向きの教材かどうか、という基準で採点していきます。そのため、『モテ会話マスタープログラム』習得済みや『ガールズマインドハッカー』読了済みであるという方は、採点にズレが生じますので読み飛ばしていただいて構いません。

ありすが採点しました

価格は適切か?

8/20点

高いです。

同社販売教材『モテ会話マスタープログラム』とほぼ同じ収録時間にもかかわらず、価格が上乗せされています。特典に関しても『モテ会話マスタープログラム』の方が充実しており、かなり強気の販売姿勢であることがうかがえます。

また、『連れ出し後会話テクニック』も本教材と同じく『ガールズマインドハッカー』の動画版として使用できる教材ですが、この教材の価格と比較してもやはり高いです。誤植かと疑います。

そんなわけで、「年齢=彼女いない歴」であるとか、口下手で困っているという方は、いきなり「会話応用編」である『Three Questions プログラム』に手を出すのではなく、「会話基礎編」である『モテ会話マスタープログラム』から始めたほうが無難です。価格が高ければ高いほど良いもの、と言うわけでもありませんので。

販売広告は適切?

8/20点

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「会話下手な方でも出来る」としていますが、教材内で著者本人が、

『モテ会話マスタープログラム』という恋愛会話に発展させる会話の基礎をしっかりと理解しておいた方が成功率が高くなりますので、もしまだ持っていない方は、そちらもしっかりと習得しておいてほしいと思っております。

と述べていますので、この教材単体で口下手から駆け上がることのできる会話が習得できるわけではありません。会話の基礎については本作では解説されていませんので、『モテ会話マスタープログラム』を参考ください。

また販売ページでは、3つの質問の後に『好きなんです』と告白する男性モニターが紹介されていますが、3つの質問使用後の告白はNGであると教材内で解説されています。

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教材内容と異なる使い方を示し、購入者様に誤解を与えそうな表現でしたので、これらは減点要素になります。

非モテ男子でも再現可能なテクニックか?

12/20点

非モテかどうかというより「女性と笑顔で楽しく会話できるだけの会話力があるか」ということが成否を分けます。

女性を笑わせることも得意、でもいつもいい人止まりで恋人関係に進展しないという非モテな方であれば使うことが出来ますが、それ以前に会話下手で口下手という非モテな方であれば再現困難です。

本教材で解説されているのは「会話の基礎」ではなく「会話の応用」ですので、ご注意ください。

応用可能な力が身に付くか

18/20点

本教材自体が応用編ですのでさらに応用…と言うことになるのですが、これは「身に付きます」。

あくまで本教材を使いこなせるという前提ですが、教材内の解説がかなり細かく丁寧に行われているので、購入者様ご自身で無意識にでも繰り出せるくらいまで昇華できれば、質問方法や会話の受け答えなどで独自のアレンジを効かせていくことが出来ます。

本教材で示されているのは「Three Questionsという会話応用編の基礎」ですので、これをもとに購入者様ご自身の会話テクニックを磨いていくことが出来ます。

女性がされて嬉しいテクニックか

18/20点

残念教材であった旧作を読んだ自分としては、リニューアル後の本作はかなり好印象です。女性にとって答えにくい質問を、これほど明るく楽しく答えさせる会話テクニックに脱帽しました。

『モテ会話マスタープログラム』では女性が答えやすい質問で盛り上がる会話テクニックを、『Three Questions プログラム』では女性が答えにくい質問(=女性の心を翻弄する質問)で盛り上がる会話テクニックを解説していますので、会話をとことん極めたい、と言う方にとってはオススメできる教材です。

ただ、一つ目の質問に対する唐突さがどうしてもぬぐえないので若干減点していますが、このレベルの「明るく楽しい会話」をしてくる男性って本当にいません。手の内を知っている私ですら、かなりの好印象を抱いてしまうであろう会話テクニックです。 

ちなみに…似たような教材としては『出水聡の口説きプレミアム会員プログラム』という月額会員プログラムがありますが、より解説が丁寧でより初心者向けであるのが本作『新・Three Questions プログラム』です。会話を極めたいという意思があるのなら、ぜひ身につけていただきたい会話テクニックだと思います。

総評:あくまで『モテ会話マスタープログラム』習得済みの方向け

64/100点

…ということで、冒頭で述べたように「『モテ会話マスタープログラム』を習得済み、かつ『ガールズマインドハッカー』を読了済みの、脱・会話初心者様にとってはA級、会話超初心者様にとってはC級」という結論になります。

確かに明るく楽しい会話で良いのですが、会話のレベルが「応用編」であるがために、この教材は万人にはオススメできないのです。

くどいようですが本作は『モテ会話マスタープログラム』を習得し、『ガールズマインドハッカー』を読了済みであり、「ガールズマインドハッカーの会話の雰囲気を動画で視聴したい」と思っている方向けの教材です。それ以下の会話レベルの方は、手を出すべきではありません。

なので、「『ガールズマインドハッカー』の動画版が欲しい」と言う方には現時点でこれ以上ない最適の教材なのでオススメしたいのですが、「『ガールズマインドハッカー』の動画版」として視聴するには、両教材間の若干のテクニックのズレが気になりました。

そのため、このズレを修正できるよう、私からの購入者様限定でオリジナル特典をお付けすることにしました。お付けする特典は「2つ」です。

※注:本教材は「口下手な方」「年齢=彼女いない歴の方」にとってはC級ですので、間違えて購入されないようにご注意ください。この特典はあくまで、「『ガールズマインドハッカー』の動画版が欲しい」という、脱・会話初心者様向けに用意した特典です。

ありすのオリジナル特典

特典1:Three Questions プログラム:レジュメ

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『モテ会話マスタープログラム』の特典としてお付けしたところ意外と好評だった「セミナーパートを書き起こしたレジュメ」を本作にもお付けします。

『新・Three Questions プログラム』は全コンテンツが動画であるため、「ちょっと●●だけ見直したい」とか「気づいたことをメモ書きしておきたい」と言った場合に使いづらいというデメリットがあります。

そのため、「基礎編」の全9パート、および「発展編」の全5パート分のセミナー動画をテキスト化したレジュメを作成しました。テクニックの復習や、書き込んで学習したいときなどにお役立ていただける特典です。

特典2:Three Questions プログラム:ロープレ&模擬デート編 裏マニュアル

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こちらは教材のテクニックやロープレを視聴していた際に「あれ?」と感じた部分や「こうしたらもっとよくなるのに」と感じた部分にツッコミをいれ、かつ修正を加えた「裏マニュアル」になります。

「基礎編」に収録されているKABUTO恋愛チームの白石さん&灰野さんのロープレ全5パートと、「発展版模擬デート」に収録されている解説全5パート+ロープレ全5パートをまとめ、最後に「『ガールズマインドハッカー』の動画版として視聴する場合の、具体的な使い方」について書き下ろしました。

『ガールズマインドハッカー』では2つの質問、『Three Questions プログラム』では3つの質問を使って女性との距離を縮めていきますが、私が推奨するのは「『ガールズマインドハッカー』の2つの質問を、『Three Questions プログラム』の会話の雰囲気で使用する」やり方です。

『ガールズマインドハッカー』の2つの質問は、『Three Questions プログラム』の2-3番目の質問と方向性が同じであるため、『ガールズマインドハッカー』の動画版として、『Three Questions プログラム』を活用していくことができます。

なぜ脱・初心者レベルでは『Three Questions プログラム』の質問をそのまま使用してはいけないのか、『ガールズマインドハッカー』の2つの質問をどのように繰り出すのか、については特典内で述べていますので参考にしてみてください。

●まとめ●
『Three Questions プログラム』は、「『モテ会話マスタープログラム』を習得済み、かつ『ガールズマインドハッカー』を読了済みの、脱・会話初心者様にとってはA級、会話超初心者様にとってはC級」の教材でした。

旧作よりも会話の明るさや楽しさが格段に上がっていて、『モテ会話マスタープログラム』の応用編として、また『ガールズマインドハッカー』の動画版として、使い込んでいける内容になっています。

ただし、上記の条件に当てはまる以外の方にとっては宝の持ち腐れになりますので、購入は控えたほうが無難です。ご自身が条件を満たしているという方のみ、下記リンクよりお申し込みください。

※本作『リニューアル版Three Questions』は2017年現在:販売停止中です。『TOMプログラム』と名称変更してメルマガ読者向けに販売しています(ブログ読者様より情報提供)

ありす限定特典付き:『Three Questions プログラム』の購入はこちら

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